ウイルコ HD(7831)の当期純損失(△)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2008年10月31日
- -3億8071万
- 2009年10月31日 -262.27%
- -13億7920万
- 2010年10月31日
- -4億4595万
- 2011年10月31日 -66.77%
- -7億4372万
- 2012年10月31日
- 15億6977万
- 2013年10月31日
- -2億6824万
個別
- 2008年10月31日
- -2億9905万
- 2009年10月31日 -310.62%
- -12億2796万
- 2010年10月31日
- -8億1881万
- 2011年10月31日
- -7億2172万
- 2012年10月31日
- 9億4252万
- 2013年10月31日
- -2億1385万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 1.当連結会計年度における半期情報等2026/01/29 11:44
(累計期間) 中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高 (百万円) 4,212 8,478 税金等調整前中間純利益又は税金等調整前当期純損失金額(△) (百万円) 122 △928 親会社株主に帰属する中間純利益又は親会社株主に帰属する当期純損失金額(△) (百万円) 102 △948 1株当たり中間純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) (円) 4.15 △39.75 - #2 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/01/29 11:44
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため、記載を省略しております。
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #3 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳2026/01/29 11:44
前連結会計年度および当連結会計年度は、税金等調整前当期純損失であるため、記載を省略しております。
3 法人税及び地方法人税の会計処理又はこれらに関する税効果会計の会計処理 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信販売事業におきましては、受注獲得効率の高い商品の販売に注力し、広告宣伝費を抑えつつ効果的な販売活動を推進した結果、セグメント売上高は41百万円(前年同期比24.8%減)、セグメント利益は19百万円の損失(前年同期は37百万円の損失)となりました。今後は販売チャネルの最適化や成功報酬型インバウンド販売の強化及びアウトバウンド販売の拡充を進め、業績の改善を図ってまいります。2026/01/29 11:44
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,478百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は623百万円(前年同期は営業損失213百万円)、経常損失は651百万円(前年同期は経常損失170百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、特別利益として投資有価証券売却益360百万円等を計上した一方、特別損失として減損損失463百万円、工場再編関連費用146百万円、更に工場再編損失引当金繰入額44百万円等を計上したことにより948百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失436百万円)となりました。
② 財政状態の状況 - #5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
- この見積りの変更による増加額13百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。2026/01/29 11:44
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は13百万円増加しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2026/01/29 11:44
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2023年11月1日至 2024年10月31日) 当連結会計年度(自 2024年11月1日至 2025年10月31日) 1株当たり純資産額 145.14円 91.31円 1株当たり当期純損失金額(△) △17.76円 △39.75円
2 1株当たり当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。