純資産
連結
- 2012年10月31日
- 58億6132万
- 2013年10月31日 -3.58%
- 56億5141万
- 2014年10月31日 +1.2%
- 57億1908万
個別
- 2012年10月31日
- 52億944万
- 2013年10月31日 -2.89%
- 50億5907万
- 2014年10月31日 +4.19%
- 52億7093万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、連結財務諸表(連結)
- この結果、当連結会計年度末において、退職給付に係る負債が410,711千円計上されております。また、その他の包括利益累計額が46,790千円減少しております。2015/01/30 11:33
なお、1株当たり純資産額は1.90円減少しております。 - #2 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2015/01/30 11:33
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #3 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2015/01/30 11:33
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第75条に定める製造原価明細書については、同条第2項ただし書きにより、記載を省略しております。 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における負債合計は6,685,369千円(前連結会計年度比13.0%増)となりました。2015/01/30 11:33
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ67,671千円(前連結会計年度比1.2%増)増加し、5,719,089千円となりました。これは主として、利益剰余金の増加59,764千円などによるものです。 - #5 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額(持分に見合う額)は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2015/01/30 11:33 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2015/01/30 11:33
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 1株当たり純資産額 229.28円 232.16円 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額(△) △10.88円 2.98円
2 1株当たり当期純利益金額又は当期純損失金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。