売上高
連結
- 2013年10月31日
- 134億6414万
- 2014年10月31日 +3.11%
- 138億8326万
個別
- 2013年10月31日
- 6億6667万
- 2014年10月31日 +0.18%
- 6億6786万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当社グループは、前連結会計年度において、「情報・印刷事業」の単一セグメントでありましたが、当第3四半期連結会計期間に株式会社エルネットの全株式を取得し、連結子会社としたことから、新たな報告セグメントとして「メディア事業」を追加しております。これに伴い、従来の単一セグメントから「情報・印刷事業」、「メディア事業」に変更しております。2015/01/30 11:33
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社の数 1社
非連結子会社の名称
㈱グリーンエナジージャパン
(連結の範囲から除いた理由)
非連結子会社は、小規模であり、総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2015/01/30 11:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいております。2015/01/30 11:33 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度(平成25年11月1日~平成26年10月31日)における我が国経済は、GDP成長率(実質、年率換算)が、平成25年10-12月期は△1.6%、平成26年1-3月期は6.7%、4-6月期は△7.3%、7-9月期は△1.9%で推移いたしました。日銀による金融緩和政策により円安、株高となり、輸出産業を中心に企業業績は回復傾向にありますが、消費税増税以降個人消費の低迷は続いております。一方、広告扱い高は8月に一時的な落ち込みはあったものの増加基調が続いております。しかしながら、紙媒体のチラシやカタログの需要は低迷しており、製紙各社は在庫調整を進めております。このような背景から、印刷市場においては厳しい価格競争が続いており、用紙や電力費の値上がり分の販売価格への転嫁が難しく、情報・印刷事業の収益を圧迫しております。2015/01/30 11:33
当連結会計年度の業績は、売上高は13,883,267千円(前連結会計年度比3.1%増)、営業利益は55,199千円(前連結会計年度比71.7%減)、経常利益は51,912千円(前連結会計年度比83.0%減)、当期純利益は73,399千円(前連結会計年度当期純損失268,242千円)となりました。
セグメントの業績は次のとおりであります。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (2) 経営成績の分析2015/01/30 11:33
(売上高)
売上高につきましては、「1 業績等の概要 (1)業績」と「2 生産、受注及び販売の状況」に記載のとおりであります。 - #6 関係会社との取引に関する注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2015/01/30 11:33
前事業年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当事業年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 売上高 666,678千円 667,868千円 その他の営業取引 611千円 721千円