構築物(純額)
個別
- 2013年10月31日
- 2102万
- 2014年10月31日 -12.76%
- 1834万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2015/01/30 11:33
建物及び構築物 2~47年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2015/01/30 11:33
前連結会計年度(自 平成24年11月1日至 平成25年10月31日) 当連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 建物及び構築物 2,905 千円 683 千円 機械装置及び運搬具 52 千円 0 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ691,930千円(前連結会計年度比11.6%増)増加し、6,677,720千円となりました。これは主として、現金及び預金の増加359,264千円、受取手形及び売掛金の増加255,626千円などによるものです。2015/01/30 11:33
固定資産は、前連結会計年度末に比べ146,233千円(前連結会計年度比2.6%増)増加し、5,726,738千円となりました。これは主として、建物及び構築物の減少69,254千円、機械装置及び運搬具の減少113,650千円、のれんの増加130,012千円、投資有価証券の増加231,722千円などによるものです。
この結果、当連結会計年度における総資産は12,404,459千円(前連結会計年度比7.2%増)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2015/01/30 11:33
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~10年