構築物(純額)
個別
- 2014年10月31日
- 1834万
- 2015年10月31日 -12.14%
- 1611万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2016/01/29 11:14
建物及び構築物 2~47年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2016/01/29 11:14
前連結会計年度(自 平成25年11月1日至 平成26年10月31日) 当連結会計年度(自 平成26年11月1日至 平成27年10月31日) 建物及び構築物 683 千円 - 千円 機械装置及び運搬具 0 千円 5,474 千円 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ755,589千円(前連結会計年度比11.3%増)増加し、7,433,310千円となりました。これは主として、現金及び預金の増加913,678千円、受取手形及び売掛金の減少365,651千円などによるものです。2016/01/29 11:14
固定資産は、前連結会計年度末に比べ33,068千円(前連結会計年度比0.6%減)減少し、5,693,670千円となりました。これは主として、建物及び構築物の減少77,162千円、機械装置及び運搬具の減少138,074千円、建設仮勘定の増加116,334千円、のれんの減少79,186千円、投資有価証券の増加87,248千円などによるものです。
この結果、当連結会計年度における総資産は13,126,980千円(前連結会計年度比5.8%増)となりました。 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2016/01/29 11:14
建物及び構築物 2~47年
機械装置及び運搬具 2~10年