経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2017年1月31日
- 1億1200万
- 2018年1月31日
- -2億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 知育事業につきましては、主力商品である知育絵本が新刊需要、重版需要ともに堅調であり、新たに市場投入した新商材も引き続き好調で重版需要の他、新規引き合いも増加しております。一方、雑誌付録、販促品等は受注競争が激しく期初見込んだほどの成果は上げられませんでした。その結果、セグメント売上高は821百万円(前年同期比11.9%減)、また、単行本調整勘定の増減等により、セグメント利益は39百万円(前年同期比50.4%減)となりました。2018/03/13 9:50
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,733百万円(前年同期比13.5%減)となり、営業損失は115百万円(前年同期は営業利益75百万円)、経常損失は204百万円(前年同期は経常利益112百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は203百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益90百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析