建物及び構築物(純額)
連結
- 2017年10月31日
- 12億5700万
- 2018年10月31日 -8.75%
- 11億4700万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2019/01/30 9:37
建物及び構築物 2~47年
また、平成19年3月31日以前に取得したものについては、償却可能限度額まで償却が終了した翌年から5年間で均等償却する方法によっております。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※3 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。2019/01/30 9:37
前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 建物及び構築物 - 百万円 0 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 0 百万円 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。2019/01/30 9:37
前連結会計年度(自 平成28年11月1日至 平成29年10月31日) 当連結会計年度(自 平成29年11月1日至 平成30年10月31日) 建物及び構築物 3 百万円 1 百万円 機械装置及び運搬具 2 百万円 2 百万円 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動資産は、前連結会計年度末に比べ402百万円(前連結会計年度比4.7%増)増加し、8,908百万円となりました。これは主として、商品及び製品の増加358百万円、受取手形及び売掛金の増加279百万円、未収入金(流動資産その他に含む)の減少471百万円などによるものです。2019/01/30 9:37
固定資産は、前連結会計年度末に比べ101百万円(前連結会計年度比1.3%減)減少し、7,844百万円となりました。これは主として、投資有価証券の減少167百万円、機械装置及び運搬具の減少152百万円、建物及び構築物の減少110百万円、土地の増加426百万円などによるものです。
この結果、当連結会計年度における総資産は16,753百万円(前連結会計年度比1.8%増)となりました。 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主要な耐用年数は以下のとおりであります。2019/01/30 9:37
建物及び構築物 2~50年
機械装置及び運搬具 2~10年