- 7831
- 2026/09/02
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 34.67倍
- 2010年以降
- 赤字-2137.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.55倍
- 2010年以降
- 0.21-2.18倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 2.99%
- ROE 予
- 1.57%
- ROA 予
- 0.42%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 知育事業につきましては、主力商品である音の出る絵本の新刊・重版需要ともに堅調に推移し、小学校の英語教育授業実施に伴い、音ペン等の教育玩具の新規引き合いも増加しております。また、本年から実施される幼稚園保育園の無償化に伴うマーケットの開発と新たな商品投入にも注力しております。その結果、セグメント売上高は935百万円(前年同期比13.9%増)でした。利益面では為替対策やグループシナジーによる原価低減策は功を奏しましたが、発刊数増加に伴う在庫増加により、一時的な評価上の損失が増加した結果、セグメント利益は102百万円の損失(前年同期は39百万円の利益)となりました。2019/03/12 9:55
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,997百万円(前年同期比7.1%増)となり、営業損失は172百万円(前年同期は営業損失115百万円)、経常損失は168百万円(前年同期は経常損失204百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は179百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析