営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年7月31日
- -7100万
- 2019年7月31日 -490.14%
- -4億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△339百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/09/10 9:48
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/09/10 9:48
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 知育事業につきましては、昨年の上期には連結の対象でなかった1社が、新たに連結対象となったことから、セグメント売上高は2,894百万円(前年同期比9.7%増)となりました。月刊誌の付録及び主力商品である音の出る本については堅調に推移するとともに、小学校の英語教育授業実施に伴う音ペン等の教育玩具の新規引き合いも増加しております。為替予約やグループシナジーによる原価低減策は功を奏しましたが、昨年下期の意欲的な発刊が今上期の在庫増加を招き、在庫の一時的評価減を行った結果、セグメント利益は218百万円の損失(前年同期は245百万円の利益)となりました。2019/09/10 9:48
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は11,889百万円(前年同期比4.5%増)となり、営業損失は419百万円(前年同期は営業損失71百万円)、経常損失は396百万円(前年同期は経常損失199百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は306百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失190百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析