純資産
連結
- 2017年10月31日
- 65億4600万
- 2018年10月31日 -4.89%
- 62億2600万
- 2019年10月31日 -11.31%
- 55億2200万
個別
- 2017年10月31日
- 65億3100万
- 2018年10月31日 -6.03%
- 61億3700万
- 2019年10月31日 -10.87%
- 54億7000万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2020/01/29 10:03
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- この結果、当連結会計年度における負債合計は10,163百万円(前連結会計年度比3.5%減)となりました。2020/01/29 10:03
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ704百万円(前連結会計年度比11.3%減)減少し、5,522百万円となりました。これは主として、利益剰余金の減少594百万円などによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2020/01/29 10:03
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度期首及び連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額(持分に見合う額)は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2020/01/29 10:03 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (5) 重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準2020/01/29 10:03
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債、並びに収益及び費用は決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額(持分に見合う額)は、純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。
(6) 重要なヘッジ会計の方法 - #6 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- 固定負債合計 -2020/01/29 10:03
純資産合計 45
売上高 2 - #7 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2020/01/29 10:03
(注) 1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しており前連結会計年度(自 2017年11月1日至 2018年10月31日) 当連結会計年度(自 2018年11月1日至 2019年10月31日) 1株当たり純資産額 253.15円 224.49円 1株当たり当期純損失金額(△) △10.35円 △22.16円
ません。