純資産
連結
- 2019年10月31日
- 55億2200万
- 2020年10月31日 -36.56%
- 35億300万
- 2021年10月31日 +5.91%
- 37億1000万
個別
- 2019年10月31日
- 54億7000万
- 2020年10月31日 -28.45%
- 39億1400万
- 2021年10月31日 +6.03%
- 41億5000万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 時価のあるもの2024/09/06 11:05
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- この結果、当連結会計年度における負債合計は7,646百万円(前連結会計年度比8.8%減)となりました。2024/09/06 11:05
(純資産)
純資産合計は、前連結会計年度末に比べ206百万円(前連結会計年度比5.9%増)増加し、3,710百万円となりました。これは主として、利益剰余金の増加186百万円、その他有価証券評価差額金の増加17百万円などによるものです。 - #3 資産除去債務明細表、連結財務諸表(連結)
- 【資産除去債務明細表】2024/09/06 11:05
当連結会計年度期首及び当連結会計年度末における資産除去債務の金額が、当該連結会計年度期首及び連結会計年度末における負債及び純資産の合計額の100分の1以下であるため、連結財務諸表規則第92条の2の規定により記載を省略しております。 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報2024/09/06 11:05
当社は債務超過の連結子会社について、投資先の財政状態及び経営成績を考慮して純資産の回復可能性が合理的に見込めない場合には、当該連結子会社に対する債権について債務超過額を限度として貸倒引当金を計上しております。連結子会社の純資産の回復可能性の判断については、連結子会社の過年度における損益の状況、債務超過の程度、今後の収益及び資金繰りの見通しなどを考慮しておりますが、売上計画、原価率等が重要な仮定として含まれております。連結子会社の業績が想定を超えて回復又は悪化した場合には、引当金の戻入、又は引当金の追加計上が発生する可能性があり、翌年度以降の財務諸表に影響を与える可能性があります。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/09/06 11:05
(注)1 潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。前連結会計年度(自 2019年11月1日至 2020年10月31日) 当連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) 1株当たり純資産額 142.45円 150.84円 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△) △84.95円 11.55円
2 1株当たり当期純利益金額又は1株当たり当期純損失金額(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。