- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額12百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/09/06 11:16- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売事業になります。
2 調整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△331百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,043百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、連結財務諸表提出会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/09/06 11:16 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、情報・印刷事業における生産設備(機械及び装置)であります。
2024/09/06 11:16- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2024/09/06 11:16- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) |
| 土地 | -百万円 | 4百万円 |
| 計 | -百万円 | 4百万円 |
2024/09/06 11:16 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
※4
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2020年11月1日至 2021年10月31日) | 当連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 10百万円 | 19百万円 |
| その他有形固定資産 | -百万円 | 0百万円 |
| 計 | 10百万円 | 19百万円 |
2024/09/06 11:16- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2020年11月1日
至 2021年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 0百万円 |
| 機械装置及び運搬具 | 1百万円 | -百万円 |
| 計 | 2百万円 | 0百万円 |
2024/09/06 11:16 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/09/06 11:16 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/09/06 11:16- #10 株式の売却により連結子会社でなくなった会社がある場合には、当該会社の資産及び負債の主な内訳(連結)
株式の売却により、株式会社関西ぱどが連結子会社でなくなったことに伴う売却時の資産及び負債の内訳並びに株式売却価額と売却による支出は次のとおりです。
| 流動資産 | 403百万円 |
| 固定資産 | 39 〃 |
| 流動負債 | △122 〃 |
当連結会計年度(自 2021年11月1日 至 2022年10月31日)
該当事項はありません。
2024/09/06 11:16- #11 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ224百万円(前連結会計年度比3.2%減)減少し、6,808百万円となりました。これは主として、受取手形及び売掛金の減少576百万円、現金及び預金の増加357百万円などによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ232百万円(前連結会計年度比5.4%増)増加し、4,556百万円となりました。これは主として、建物及び構築物の減少56百万円、投資有価証券の増加275百万円などによるものです。
この結果、当連結会計年度における総資産は11,364百万円(前連結会計年度比0.1%増)となりました。
2024/09/06 11:16- #12 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表)
前事業年度において、独立掲記しておりました無形固定資産の「ソフトウェア」(前事業年度0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、無形固定資産の「その他」に含めて表示しております。
2024/09/06 11:16- #13 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「支払手数料」、「投資有価証券売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」及び「支払手数料の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△5百万円、「支払手数料」1百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△3百万円、「固定資産除却損」5百万円及び「支払手数料の支払額」△1百万円は、「その他」として組み替えております。
2024/09/06 11:16- #14 追加情報、連結財務諸表(連結)
(新型コロナウイルス感染状況の変化に伴う会計上の見積りについて)
当社グループは、新型コロナウイルス感染拡大を受けて、営業活動が低下し、売上の減少が生じております。固定資産の減損に関する見積りにおいては、当連結会計年度以降も一定期間にわたり当該影響が継続するという仮定を置いております。なお、今後の実際の推移がこの仮定と乖離する場合には、当社グループの経営成績及び財政状況に影響を与える可能性があります。
2024/09/06 11:16- #15 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/09/06 11:16