訂正有価証券報告書-第44期(2021/11/01-2022/10/31)
(表示方法の変更)
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました「補助金収入」(前連結会計年度 8百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「支払手数料」、「投資有価証券売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」及び「支払手数料の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△5百万円、「支払手数料」1百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△3百万円、「固定資産除却損」5百万円及び「支払手数料の支払額」△1百万円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」及び「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の預入による支出」△0百万円及び「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」2百万円は、「その他」として組み替えております。
(連結損益計算書)
前連結会計年度において、営業外収益の「その他」に含めておりました「補助金収入」(前連結会計年度 8百万円)は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記しております。
(連結キャッシュ・フロー計算書)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「貸倒引当金の増減額(△は減少)」、「支払手数料」、「投資有価証券売却損益(△は益)」、「固定資産除却損」及び「支払手数料の支払額」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「貸倒引当金の増減額(△は減少)」△5百万円、「支払手数料」1百万円、「投資有価証券売却損益(△は益)」△3百万円、「固定資産除却損」5百万円及び「支払手数料の支払額」△1百万円は、「その他」として組み替えております。
また、前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「定期預金の預入による支出」及び「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「定期預金の預入による支出」△0百万円及び「連結の範囲の変更を伴う子会社株式の売却による収入」2百万円は、「その他」として組み替えております。