- 7831
- 2026/09/18
- 時価
- 10億円
- PER 予
- 33.63倍
- 2010年以降
- 赤字-2137.5倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.54倍
- 2010年以降
- 0.21-2.18倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 3.08%
- ROE 予
- 1.62%
- ROA 予
- 0.45%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額△171百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/09/06 11:21
2 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、通信販売事業になります。これは、前連結会計年度において、笹岡薬品通販株式会社の株式を取得し、連結の範囲に含めたことに伴い新設した区分であります。
2 セグメント利益又は損失(△)の調整額△169百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2024/09/06 11:21 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- その他事業におきましては、複数の販売チャネルで食品と化粧品の通信販売を行っておりますが、顧客基盤強化のための先行投資として広告宣伝費を投入した結果、セグメント売上高は26百万円、セグメント利益は19百万円の損失となりました。なお、その他事業は昨年7月より連結対象となったため、対前年比較を記載しておりません。引き続き、新規顧客の獲得に注力しつつアウトバウンドによるフォローも進め、定期顧客継続率向上を図るとともに費用対効果の高い販促ツールの活用により新規顧客獲得コストの低減を図ってまいります。2024/09/06 11:21
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,770百万円(前年同期比5.2%減)、営業利益は117百万円(前年同期比57.3%減)、経常利益は121百万円(前年同期比61.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は110百万円(前年同期比62.7%減)となりました。
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