ウイルコ HD(7831)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年4月30日
- -1億3660万
- 2011年4月30日
- 1177万
- 2012年4月30日
- -2億1148万
- 2013年4月30日
- 2億4693万
- 2014年4月30日 -78.02%
- 5426万
- 2015年4月30日 +335.26%
- 2億3620万
- 2016年4月30日 -16.95%
- 1億9615万
- 2017年4月30日 -49.53%
- 9900万
- 2018年4月30日
- -6400万
- 2019年4月30日 -118.75%
- -1億4000万
- 2020年4月30日 -5.71%
- -1億4800万
- 2021年4月30日
- 2億4700万
- 2022年4月30日 +11.34%
- 2億7500万
- 2023年4月30日 -57.45%
- 1億1700万
- 2024年4月30日 -65.81%
- 4000万
- 2025年4月30日
- -2億100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△168百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/07/16 17:10
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/07/16 17:10
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を構成していた通信販売事業は、量的な重要性が増したため、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの通信販売事業としております。同事業におきましては、レスポンス率の高い販売チャネルからの受注を強化した結果、セグメント売上高は30百万円(前年同期比15.9%増)となりました。しかしながら、本通信販売事業は依然顧客名簿拡充の段階にあり先行的に広告宣伝費を投入していることもあり、セグメント利益は22百万円の損失(前年同期は19百万円の損失)となりました。引き続き、インフルエンサーサービスや成功報酬型販促ツールの活用を進め、経費の効率化を図ってまいります。また、新商品の開発の速度を加速し、早期の市場投入を目指してまいります。2024/07/16 17:10
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は4,492百万円(前年同期比5.8%減)、営業利益は40百万円(前年同期比473.3%増)、経常利益は63百万円(前年同期比519.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純損失は雇用調整助成金返還に伴い190百万円を特別損失(助成金返還損)として計上したことにより135百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失0百万円)となりました。
(2)財政状態の分析