7831 ウイルコ HD

7831
2026/04/28
時価
13億円
PER 予
13.46倍
2010年以降
赤字-2137.5倍
(2010-2025年)
PBR
1.06倍
2010年以降
0.21-2.18倍
(2010-2025年)
配当 予
2.35%
ROE 予
7.9%
ROA 予
1.27%
資料
Link
CSV,JSON

ウイルコ HD(7831)の全事業営業損失(△)の推移 - 通期

【期間】

連結

2008年10月31日
-2億29万
2009年10月31日 -379.02%
-9億5943万
2010年10月31日
-2億4090万
2011年10月31日
7520万
2012年10月31日
-3億8760万
2013年10月31日
1億9498万
2014年10月31日 -71.69%
5519万
2015年10月31日 +433.51%
2億9449万
2016年10月31日 -62.77%
1億964万
2017年10月31日
-4800万
2018年10月31日 -295.83%
-1億9000万
2019年10月31日 -163.16%
-5億
2020年10月31日
-3億3500万
2021年10月31日
3億3000万
2022年10月31日 -19.09%
2億6700万
2023年10月31日 -94.76%
1400万
2024年10月31日
-2億1300万
2025年10月31日 -192.49%
-6億2300万

個別

2008年10月31日
1億5070万
2009年10月31日
-6億6307万
2010年10月31日
-5677万
2011年10月31日
1億2266万
2012年10月31日
-5949万
2013年10月31日
1億8830万
2014年10月31日 +5%
1億9771万
2015年10月31日 -3.44%
1億9091万
2016年10月31日 -10.49%
1億7088万
2017年10月31日 -17.49%
1億4100万
2018年10月31日 -1.42%
1億3900万
2019年10月31日 +30.22%
1億8100万
2020年10月31日 -17.68%
1億4900万
2021年10月31日 -1.34%
1億4700万
2022年10月31日 +5.44%
1億5500万
2023年10月31日 -10.32%
1億3900万
2024年10月31日 -28.06%
1億
2025年10月31日 +25%
1億2500万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額20百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2024年11月1日 至 2025年10月31日)
2026/01/29 11:44
#2 セグメント表の脚注(連結)
整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント損失(△)の調整額△327百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額841百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、連結財務諸表提出会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額18百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額13百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント損失(△)は、連結財務諸表の営業損失と調整を行っております。2026/01/29 11:44
#3 減損損失に関する注記(連結)
当社グループは、原則として事業用資産については事業セグメントを基礎として資産のグルーピングを行っております。ただし、処分予定資産など独立したキャッシュ・フローを生み出すと認められるものについては、個別資産毎にグルーピングを行っております。
情報・印刷事業の事業用資産について、継続的に営業損失を計上しており、資産の回収可能性が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として463百万円計上しております。回収可能価額は正味売却価額により測定しており、不動産鑑定評価額及び外部専門業者による評価額に基づいて算定しております。
2026/01/29 11:44
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
通信販売事業におきましては、受注獲得効率の高い商品の販売に注力し、広告宣伝費を抑えつつ効果的な販売活動を推進した結果、セグメント売上高は41百万円(前年同期比24.8%減)、セグメント利益は19百万円の損失(前年同期は37百万円の損失)となりました。今後は販売チャネルの最適化や成功報酬型インバウンド販売の強化及びアウトバウンド販売の拡充を進め、業績の改善を図ってまいります。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は8,478百万円(前年同期比1.4%減)、営業損失は623百万円(前年同期は営業損失213百万円)、経常損失は651百万円(前年同期は経常損失170百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失は、特別利益として投資有価証券売却益360百万円等を計上した一方、特別損失として減損損失463百万円、工場再編関連費用146百万円、更に工場再編損失引当金繰入額44百万円等を計上したことにより948百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失436百万円)となりました。
② 財政状態の状況
2026/01/29 11:44
#5 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
この見積りの変更による増加額13百万円を変更前の資産除去債務残高に加算しております。
なお、当該見積りの変更により、当連結会計年度の営業損失、経常損失及び税金等調整前当期純損失は13百万円増加しております。
2026/01/29 11:44

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