ウイルコ HD(7831)の営業利益又は営業損失(△)の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年1月31日
- 4766万
- 2011年1月31日 -69.67%
- 1445万
- 2012年1月31日
- -1億9829万
- 2013年1月31日
- 1億4778万
- 2014年1月31日 -91.91%
- 1195万
- 2015年1月31日 +981.15%
- 1億2923万
- 2016年1月31日 -79.96%
- 2589万
- 2017年1月31日 +189.59%
- 7500万
- 2018年1月31日
- -1億1500万
- 2019年1月31日 -49.57%
- -1億7200万
- 2020年1月31日
- -1億5600万
- 2021年1月31日
- 7000万
- 2022年1月31日 +34.29%
- 9400万
- 2023年1月31日 -93.62%
- 600万
- 2024年1月31日 -83.33%
- 100万
- 2025年1月31日
- -1億9800万
- 2026年1月31日
- -1億7700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△86百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2024/03/13 9:16
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2024/03/13 9:16
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を構成していた通信販売事業は、量的な重要性が増したため、前第3四半期連結会計期間より報告セグメントの通信販売事業としております。同事業におきましては、新規企画の食品折込チラシの反響が高く受注が増加したため、セグメント売上高は17百万円(前年同期比53.8%増)となりました。セグメント利益は、引き続き顧客名簿集めの段階にあり広告宣伝費を先行して投入しているため、9百万円の損失(前年同期は7百万円の損失)となりました。折込チラシについては、レスポンスの高いものに集中して実施し、インフルエンサーサービスやSNSの活用により、費用対効果を上げながら受注拡大に注力してまいります。2024/03/13 9:16
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は2,139百万円(前年同期比7.7%減)、営業損失は46百万円(前年同期は営業損失47百万円)、経常損失は33百万円(前年同期は経常損失40百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は39百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失42百万円)となりました。
(2)財政状態の分析