四半期報告書-第46期第1四半期(2023/11/01-2024/01/31)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△86百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△76百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を構成していた
「通信販売事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントの「通信販売事業」として記載する方法に
変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成したものを記載しておりま
す。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
Ⅰ 前第1四半期連結累計期間(自 2022年11月1日 至 2023年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||||
| 情報・印刷 事業 | 知育事業 | 通信販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 2,100 | 205 | 11 | 2,317 | - | 2,317 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 97 | - | - | 97 | △97 | - |
| 計 | 2,198 | 205 | 11 | 2,415 | △97 | 2,317 |
| セグメント利益又は損失(△) | 84 | △39 | △7 | 38 | △86 | △47 |
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△86百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年11月1日 至 2024年1月31日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:百万円) | ||||||
| 報告セグメント | 調整額(注)1 | 四半期連結損益計算書計上額(注)2 | ||||
| 情報・印刷 事業 | 知育事業 | 通信販売事業 | 計 | |||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 1,942 | 179 | 17 | 2,139 | - | 2,139 |
| セグメント間の内部売上高又は振替高 | 89 | - | - | 89 | △89 | - |
| 計 | 2,032 | 179 | 17 | 2,229 | △89 | 2,139 |
| セグメント利益又は損失(△) | 78 | △38 | △9 | 29 | △76 | △46 |
(注)1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△76百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントの変更等に関する事項
前第3四半期連結会計期間より、従来報告セグメントに含まれない事業セグメント「その他」を構成していた
「通信販売事業」について量的な重要性が増したため、報告セグメントの「通信販売事業」として記載する方法に
変更しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の区分により作成したものを記載しておりま
す。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。