営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年1月31日
- -1億1500万
- 2019年1月31日 -49.57%
- -1億7200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△109百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2019/03/12 9:55
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2019/03/12 9:55
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 知育事業につきましては、主力商品である音の出る絵本の新刊・重版需要ともに堅調に推移し、小学校の英語教育授業実施に伴い、音ペン等の教育玩具の新規引き合いも増加しております。また、本年から実施される幼稚園保育園の無償化に伴うマーケットの開発と新たな商品投入にも注力しております。その結果、セグメント売上高は935百万円(前年同期比13.9%増)でした。利益面では為替対策やグループシナジーによる原価低減策は功を奏しましたが、発刊数増加に伴う在庫増加により、一時的な評価上の損失が増加した結果、セグメント利益は102百万円の損失(前年同期は39百万円の利益)となりました。2019/03/12 9:55
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,997百万円(前年同期比7.1%増)となり、営業損失は172百万円(前年同期は営業損失115百万円)、経常損失は168百万円(前年同期は経常損失204百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失は179百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失203百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析