営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年1月31日
- -1億7200万
- 2020年1月31日
- -1億5600万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益又は損失(△)の調整額△108百万円は主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2020/03/10 9:34
2 セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。2020/03/10 9:34
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 知育事業につきましては、2019年11月12日付「連結子会社の異動(株式譲渡)に関するお知らせ」にてお知らせのとおり、連結子会社であった株式会社ウィズコーポレーションの全株式譲渡に伴い、その傘下の東京書店株式会社等とともに連結の範囲から除外されました。その結果、セグメント売上高は250百万円(前年同期比73.2%減)となりました。利益の面では、在庫の評価減を積極的に行ったこともあり、セグメント利益は26百万円の損失(前年同期は102百万円の損失)となりましたが、引き続き、コスト削減を同時に進めるとともに、引き合いが増加しているオゾン除菌機等の売れ筋商品の営業を進めてまいります。2020/03/10 9:34
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,199百万円(前年同期比20.0%減)となり、営業損失は156百万円(前年同期は営業損失172百万円)、経常損失は161百万円(前年同期は経常損失168百万円)、関係会社株式売却益の計上により、親会社株主に帰属する四半期純損失は4百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失179百万円)となりました。
(2) 財政状態の分析