- #1 収益認識関係、連結財務諸表(連結)
なお、連結貸借対照表上、契約負債は流動負債の「その他」に計上しております。契約負債は、個別契約に基づき顧客から受け取った前受金に関するものであり、収益の認識に伴い取り崩されます。
当連結会計年度(自 2022年11月1日 至 2023年10月31日)
2024/09/06 11:26- #2 契約負債の金額の注記(連結)
※4 流動負債「その他」のうち、契約負債の金額は、以下のとおりであります。
2024/09/06 11:26- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(負債)
流動負債は、前連結会計年度末に比べ28百万円(前連結会計年度比0.7%増)増加し、4,241百万円となりました。これは主として、リース債務の増加51百万円、設備手形(流動負債その他に含む)の増加30百万円、契約負債(流動負債その他に含む)の増加20百万円、1年内返済予定の長期借入金の減少92百万円などによるものです。
固定負債は、前連結会計年度末に比べ351百万円(前連結会計年度比11.8%減)減少し、2,631百万円となりました。これは主として、リース債務の減少292百万円、長期借入金の減少108百万円などによるものです。
2024/09/06 11:26- #4 表示方法の変更、財務諸表(連結)
前事業年度において、独立掲記しておりました流動資産の「前払費用」(前事業年度 7百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動資産の「その他」に含めて表示しております。
また、前事業年度において、独立掲記しておりました流動負債の「前受金」(前事業年度 0百万円)及び「預り金」(前事業年度 1百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当事業年度より、流動負債の「その他」に含めて表示しております。
2024/09/06 11:26- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(連結貸借対照表)
前連結会計年度において、独立掲記しておりました流動負債の「預り金」(前連結会計年度 5百万円)及び
「設備関係支払手形」(前連結会計年度 0百万円)は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度よ
2024/09/06 11:26