- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(3)減価償却費の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額1百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2024/09/06 11:26- #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりであります。
(1)セグメント利益又は損失(△)の調整額△323百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社費用であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
(2)セグメント資産の調整額2,300百万円は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産であります。その主なものは、連結財務諸表提出会社の現金及び預金、投資有価証券等であります。
(3)減価償却費の調整額11百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産に係るものであります。
(4)有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額46百万円は、各報告セグメントに配分していない全社資産となります。
2 セグメント利益又は損失(△)は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。2024/09/06 11:26 - #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
・有形固定資産
主として、情報・印刷事業における生産設備(機械及び装置)であります。
2024/09/06 11:26- #4 会計方針に関する事項(連結)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
2024/09/06 11:26- #5 固定資産売却損の注記(連結)
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日) |
| 土地 | 4百万円 | -百万円 |
| 計 | 4百万円 | -百万円 |
2024/09/06 11:26 - #6 固定資産売却益の注記(連結)
※4
固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) | 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) |
| 機械装置及び運搬具 | 19百万円 | 0百万円 |
| その他有形固定資産 | 0百万円 | -百万円 |
| 計 | 19百万円 | 0百万円 |
2024/09/06 11:26- #7 固定資産除却損の注記(連結)
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日) |
| 建物及び構築物 | 0百万円 | 0百万円 |
| 計 | 0百万円 | 0百万円 |
2024/09/06 11:26 - #8 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
- 形固定資産
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。2024/09/06 11:26 - #9 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2024/09/06 11:26- #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産は、前連結会計年度末に比べ434百万円(前連結会計年度比6.4%減)減少し、6,373百万円となりました。これは主として、現金及び預金の減少377百万円、商品及び製品の減少152百万円などによるものです。
固定資産は、前連結会計年度末に比べ240百万円(前連結会計年度比5.3%増)増加し、4,797百万円となりました。これは主として、投資有価証券の増加212百万円、(削除)などによるものです。
この結果、当連結会計年度における総資産は11,170百万円(前連結会計年度比1.7%減)となりました。
2024/09/06 11:26- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法によっております。
2 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
2024/09/06 11:26