経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2024年4月30日
- 6300万
- 2025年4月30日
- -1億9500万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 通信販売事業におきましては、新規受注獲得コストの低い商品の販売に注力し、広告宣伝費を抑制する取り組みを進めた結果、セグメント売上高は23百万円(前年同期比22.1%減)、セグメント利益は7百万円の損失(前年同期は22百万円の損失)となりました。新商品の反響は高まってきており、新規販路の開拓及び強化、他商品とのクロスセル販売の促進、成果報酬型広告の活用等により、受注拡大と費用の最適化を両立させ、業績の向上に努めてまいります。2025/06/16 9:21
以上の結果、当中間連結会計期間の売上高は4,212百万円(前年同期比6.3%減)、営業損失は201百万円(前年同期は営業利益40百万円)、経常損失は195百万円(前年同期は経常利益63百万円)、親会社株主に帰属する中間純利益は、特別利益として投資有価証券売却益343百万円を計上したことにより102百万円(前年同期は親会社株主に帰属する中間純損失135百万円)となりました。
(2)財政状態の分析