四半期報告書-第44期第1四半期(令和3年11月1日-令和4年1月31日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「知育事業」の売上高は6百万円増加、セグメント利益は3百万円増加しております。
(報告セグメントの区分変更)
当第1四半期連結会計期間より、「メディア事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社関西ぱど及び株式会社アクティの全株式を譲渡し、同事業から撤退したことによるものであります。これにより、当第1四半期連結会計期間より「情報・印刷事業」と「知育事情」の2つのセグメント区分になっております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
会計方針の変更に記載の通り、当第1四半期連結会計期間の期首より収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理の方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の測定方法を同様に変更しております。
これにより、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「知育事業」の売上高は6百万円増加、セグメント利益は3百万円増加しております。
(報告セグメントの区分変更)
当第1四半期連結会計期間より、「メディア事業」のセグメント区分を廃止しております。これは、前第3四半期連結会計期間において、当社の連結子会社であった株式会社関西ぱど及び株式会社アクティの全株式を譲渡し、同事業から撤退したことによるものであります。これにより、当第1四半期連結会計期間より「情報・印刷事業」と「知育事情」の2つのセグメント区分になっております。