4005 住友化学

4005
2026/06/30
時価
8521億円
PER 予
12.13倍
2010年以降
赤字-137.94倍
(2010-2026年)
PBR
0.84倍
2010年以降
0.46-1.77倍
(2010-2026年)
配当 予
3.11%
ROE 予
6.94%
ROA 予
2.06%
資料
Link
CSV,JSON

住友化学(4005)の親会社の所有者の推移 - 全期間

【期間】

連結

2018年3月31日
1424億2100万
2018年6月30日 -78.89%
300億7200万
2018年9月30日 +180.31%
842億9600万
2018年12月31日 +5.66%
890億7000万
2019年3月31日 +24%
1104億4800万
2019年6月30日
-151億5100万
2019年9月30日 -15.56%
-175億800万
2019年12月31日
114億9400万
2020年3月31日
-390億8000万
2020年6月30日
-75億8200万
2020年9月30日 -72.76%
-130億9900万
2020年12月31日
115億7400万
2021年3月31日 +839.41%
1087億2700万
2021年6月30日 -62.92%
403億1300万
2021年9月30日 +90.4%
767億5700万
2021年12月31日 +85.79%
1426億1000万
2022年3月31日 +61.11%
2297億6500万
2022年6月30日 -35.64%
1478億8000万
2022年9月30日 +24.14%
1835億7700万
2022年12月31日 -26.43%
1350億5000万
2023年3月31日 -37.74%
840億7700万
2023年6月30日 -24.57%
634億2200万
2023年9月30日 -1.68%
623億5700万
2023年12月31日 -83.12%
105億2600万
2024年3月31日
-1873億8000万
2024年6月30日
621億5700万
2024年9月30日
-512億9700万
2024年12月31日
-79億7200万
2025年3月31日 -576.96%
-539億6700万
2025年6月30日
-51億500万
2025年9月30日
675億3000万
2025年12月31日 +119.96%
1485億3900万
2026年3月31日 -19.41%
1197億200万

有報情報

#1 その他、連結財務諸表等(連結)
当連結会計年度における半期情報等
中間連結会計期間当連結会計年度
税引前中間(当期)利益(百万円)87,898116,068
親会社の所有者に帰属する中間(当期)利益(百万円)39,69960,947
基本的1株当たり中間(当期)利益(円)24.2637.16
2026/06/22 15:18
#2 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
当社グループ内の債権債務残高及び内部取引高、並びに当社グループ内の取引から発生した未実現損益は、連結財務諸表の作成に際して消去しております。
支配の喪失を伴わない子会社に対する持分の変動があった場合には、資本取引として会計処理しております。非支配持分の調整額と対価の公正価値との差額は、親会社の所有者に帰属する持分として資本に直接認識しております。支配を喪失した場合には、支配の喪失から生じた利得または損失は純損益として認識しております。
子会社の決算日が当社グループの連結決算日と異なる場合には、連結決算日現在に実施した仮決算に基づく子会社の財務諸表を使用し、連結を行っております。
2026/06/22 15:18
#3 注記事項-1株当たり利益、連結財務諸表(IFRS)(連結)
(1) 基本的1株当たり当期利益の算定上の基礎
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)当連結会計年度(自 2025年4月1日 至 2026年3月31日)
親会社の所有者に帰属する当期利益 (百万円)38,59160,947
親会社の普通株主に帰属しない金額 (百万円)--
(2) 希薄化後1株当たり当期利益の算定上の基礎
2026/06/22 15:18
#4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当連結会計年度の世界経済は、地政学リスクの高まりや通商政策の不確実性が続くなかでも、各国の財政・金融政策や好調なAI関連投資等により、全体として底堅い成長を維持しました。また、国内経済についても、原油価格の上昇等による物価高の影響を受けつつも所得環境の改善によって個人消費が増加したことに加え、企業による省力化やデジタル関連の堅調な設備投資が内需を下支えし、景気はゆるやかな回復基調が継続しました。
この結果、当連結会計年度の売上収益は、前連結会計年度に比べ2,778億円減少し、2兆3,285億円となりました。損益面では、コア営業利益は2,084億円となり前連結会計年度を上回りましたが、営業利益は1,517億円となり前連結会計年度を下回りました。親会社の所有者に帰属する当期利益は609億円となり、前連結会計年度を上回りました。
(売上収益)
2026/06/22 15:18
#5 連結包括利益計算書(IFRS)(連結)
③【連結包括利益計算書】
(単位:百万円)
当期包括利益の帰属
親会社の所有者△53,967119,702
非支配持分△65568,179
2026/06/22 15:18
#6 連結損益計算書(IFRS)(連結)
②【連結損益計算書】
(単位:百万円)
当期利益の帰属
親会社の所有者38,59160,947
非支配持分4,09754,455
2026/06/22 15:18
#7 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(単位:百万円)
売却目的で保有する資産に関連するその他の包括利益3,610-
親会社の所有者に帰属する持分合計900,7901,008,644
非支配持分173,625228,029
2026/06/22 15:18

IRBANK 採用情報

フルスタックエンジニア

  • 10年以上蓄積したファイナンスデータとAIを掛け合わせて、投資の意思決定を加速させるポジションです。
  • UI からデータベースまで一貫して関われるポジションです。

プロダクトMLエンジニア

  • MLとLLMを掛け合わせ、分析から予測までをスピーディかつ正確な投資体験に落とし込むポジションです。

AI Agent エンジニア

  • 開示資料・決算・企業データを横断し、投資家の意思決定を支援するAI Agent機能を設計・実装するポジションです。
  • RAG・検索・ランキングを含む情報取得/推論パイプラインの設計から運用まで一気通貫で担います。

UI/UXデザイナー

  • IRBANK初の一人目デザイナーとして、複雑な金融情報を美しく直感的に届ける体験をつくるポジションです。

Webメディアディレクター

  • 月間500万PVを超える、大規模DBサイトを運営できます。
  • これから勢いよく伸びるであろうサービスの根幹部分を支えるポジションです。

クラウドインフラ & セキュリティエンジニア

  • Google Cloud 上でマイクロサービス基盤の信頼性・可用性・セキュリティを担うポジションです。
  • 大規模金融データを安全かつ高速に処理するインフラを設計・構築できます。

学生インターン

  • 月間500万PVを超える日本最大級のIRデータプラットフォームの運営に携わり、金融・データ・プロダクトの現場を学生のうちから体験できます。

マーケティングマネージャー

  • IRBANKのブランドと文化の構築。
  • 百万人の現IRBANKユーザーとまだIRBANKを知らない数千万人に対してマーケティングをしてみたい方。