住友化学(4005)の建設仮勘定(IFRS)の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2018年3月31日
- 1032億9300万
- 2019年3月31日 -49.45%
- 522億1300万
- 2020年3月31日 +10.98%
- 579億4400万
- 2021年3月31日 +15.72%
- 670億5300万
- 2022年3月31日 +25.42%
- 841億100万
- 2023年3月31日 +5.77%
- 889億5300万
- 2024年3月31日 +7.72%
- 958億1700万
- 2025年3月31日 +7.85%
- 1033億3700万
- 2026年3月31日 +8.62%
- 1122億4700万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1 土地の面積について、そのうちの借地の面積を[ ]で示しております。2026/06/22 15:18
2 帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品及び建設仮勘定の合計であります。
3 土地には、主な貸与土地として、愛媛工場に650千㎡及び千葉工場に304千㎡が含まれております。また、主な貸与先は当社の連結子会社である住友ファーマ社、広栄化学及び新居浜コールセンター株式会社であります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 建設仮勘定
3 当期減少額のうち主なもの (単位:百万円)大阪工場 先端半導体用フォトレジスト評価設備導入 11,140 大江工場 偏光板新材料生産ライン 5,585 千葉工場 エタノールからのプロピレン製造パイロット設備新設 3,765 大江工場 モバイルOLED対応ラミネーター増強 2,591 愛媛工場 電薬硫酸系列増強 1,138
建設仮勘定
2026/06/22 15:18愛媛工場 電薬硫酸系列増強 5,496 千葉工場 エタノールからのプロピレン製造パイロット設備新設 4,022 大江工場 モバイルOLED対応ラミネーター増強 2,497 大江工場 偏光板新材料生産ライン 2,050 大分工場 新規除草剤中間体工業化 1,215 - #3 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 取得原価には、資産の取得に直接関連する費用、解体・除去及び土地の原状回復費用、並びに資産計上すべき借入コストが含まれております。2026/06/22 15:18
土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。
・建物及び構築物 5-60年