住友化学(4005)の仕掛研究開発の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2012年3月31日
- 56億5900万
- 2013年3月31日 +795.28%
- 506億6400万
- 2014年3月31日 +10.67%
- 560億7200万
- 2015年3月31日 +14.95%
- 644億5600万
- 2016年3月31日 -6.69%
- 601億4500万
- 2017年3月31日 +222.51%
- 1939億7100万
有報情報
- #1 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (注) 1 無形資産の償却費は、連結損益計算書の「売上原価」及び「販売費及び一般管理費」に含まれております。2026/06/22 15:18
2 研究開発の段階にあり、未だ規制当局の販売承認が得られていないものは、使用可能な状態にないため、将来の経済的便益が流入する期間が予見可能でないと判断し、償却が開始されていない無形資産に分類しております。進行中の研究開発資産である仕掛研究開発は、研究開発プロセスに内在する不確実性のため、製品化に至らず減損損失が発生するリスクや、市場環境の変動等に伴う収益性の低下により減損損失が発生するリスクがあります。当該無形資産の帳簿価額は、前連結会計年度末463百万円及び当連結会計年度末710百万円であります。
3 「その他」には、アグロ&ライフソリューションセグメントに係る顧客関連資産、住友ファーマセグメントに係る販売権等が含まれております。