住友化学(4005)の売上高 - エネルギー・機能材料の推移 - 全期間
連結
- 2014年6月30日
- 500億4500万
- 2014年9月30日 +103.07%
- 1016億2500万
- 2014年12月31日 +51.17%
- 1536億2900万
- 2015年3月31日 +36.27%
- 2093億4800万
- 2015年6月30日 -76.85%
- 484億5500万
- 2015年9月30日 +101.07%
- 974億2900万
- 2015年12月31日 +49.68%
- 1458億3500万
- 2016年3月31日 +32.46%
- 1931億7200万
- 2016年6月30日 -74.87%
- 485億4400万
- 2016年9月30日 +101.98%
- 980億4900万
- 2016年12月31日 +53.02%
- 1500億3500万
- 2017年3月31日 +40.91%
- 2114億1400万
- 2017年6月30日 -71.38%
- 605億500万
- 2017年9月30日 +102.27%
- 1223億8500万
- 2017年12月31日 +56.25%
- 1912億3100万
有報情報
- #1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
- 2025/06/20 15:20
(GHG排出量(Scope1+2))
算出にあたっては、連結売上高99.8%以内の主要な連結グループ会社を対象範囲とし、GHG排出量をGHGプロトコルに基づいて算定しております。2023年度までの数値については、当社のサステナビリティレポート2024の数値を記載しており、同数値は、KPMGあずさサステナビリティ株式会社による第三者保証を取得しております。サステナビリティレポート2025で開示予定の2024年度分については、当該第三者により保証手続き実施中であり、暫定値は555万トンであります。詳細については、サステナビリティレポート2025(2025年8月末公開予定)をご参照ください。
(ⅱ) GHG排出量の削減(Scope3) - #2 報告セグメントの変更に関する事項(IFRS)(連結)
- 当社グループは、抜本的構造改革において、グローバルに存在感のある企業であり続けるための高成長戦略として、イノベーティブな技術で社会課題の解決に貢献していくことを目指し、2024年10月1日付で組織改正を実施、新たに4事業部門を設定いたしました。これに伴い、当連結会計年度の第3四半期連結会計期間より報告セグメントを見直し、従来の「エッセンシャルケミカルズ」、「エネルギー・機能材料」、「情報電子化学」、「健康・農業関連事業」、「医薬品」の5セグメントから、「アグロ&ライフソリューション」、「ICT&モビリティソリューション」、「アドバンストメディカルソリューション」、「エッセンシャル&グリーンマテリアルズ」、「住友ファーマ」の5セグメントへと変更しております。2025/06/20 15:20
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに組み替えたものを開示しております。 - #3 注記事項-セグメント情報、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 当社グループは、取り扱う製品・サービス別に事業を区分し、生産・販売・研究を一体的に運営する事業部門制を採用しております。各事業部門は、取り扱う製品・サービスについて国内及び海外の包括的な戦略を立案し、事業活動を展開しております。したがって、当社グループは、主に事業部門を基礎とした製品・サービス別のセグメントから構成されております。2025/06/20 15:20
当社グループは、抜本的構造改革において、グローバルに存在感のある企業であり続けるための高成長戦略として、イノベーティブな技術で社会課題の解決に貢献していくことを目指し、2024年10月1日付で組織改正を実施、新たに4事業部門を設定いたしました。これに伴い、当連結会計年度の第3四半期連結会計期間より報告セグメントを見直し、従来の「エッセンシャルケミカルズ」、「エネルギー・機能材料」、「情報電子化学」、「健康・農業関連事業」、「医薬品」の5セグメントから、「アグロ&ライフソリューション」、「ICT&モビリティソリューション」、「アドバンストメディカルソリューション」、「エッセンシャル&グリーンマテリアルズ」、「住友ファーマ」の5セグメントへと変更しております。
なお、前連結会計年度のセグメント情報については、変更後の報告セグメントに組み替えたものを開示しております。 - #4 注記事項-関連当事者、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- ① 共同支配企業及び関連会社に対する売上取引及び債権残高2025/06/20 15:20
② 共同支配企業及び関連会社に対する購入取引及び債務残高種類 売上高(百万円) 債権残高(百万円) 共同支配企業 29,115 26,756 関連会社 111,228 16,237
- #5 社外取締役(及び社外監査役)(連結)
- 2025/06/20 15:20
- #6 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との営業取引及び営業取引以外の取引の取引高の総額は、次のとおりであります。2025/06/20 15:20
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 419,072 百万円 447,347 百万円 仕入高 387,591 381,805