- 4005
- 2026/09/04
- 時価
- 9864億円
- PER 予
- 14.04倍
- 2010年以降
- 赤字-137.94倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.89倍
- 2010年以降
- 0.46-1.77倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.69%
- ROE 予
- 6.35%
- ROA 予
- 1.94%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 期末日満期手形の会計処理(連結)
- ※2 四半期連結会計期間末日満期手形および期日現金決済(手形と同条件で手形期日に現金決済する方式)の会計処理については、満期日に決済が行われたものとして処理している。なお、当第3四半期連結会計期間末日が金融機関の休日であったため、次の四半期連結会計期間末日満期手形等を満期日に決済が行われたものとして処理している。2016/02/12 16:26
前連結会計年度(平成27年3月31日) 当第3四半期連結会計期間(平成27年12月31日) 受取手形及び売掛金 - 7,180 百万円 支払手形及び買掛金 - 9,383 流動資産「その他」(未収入金) - 168 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結会計期間末の総資産は前連結会計年度末に比べ142億円増加し2兆8,945億円となった。受取手形及び売掛金が減少したが、現金及び預金が増加した。2016/02/12 16:26
負債は、前連結会計年度末に比べ414億円減少し1兆7,207億円となった。支払手形及び買掛金や、有利子負債(短期借入金、1年内償還予定の社債、コマーシャル・ペーパー、社債および長期借入金の合計でリース債務を除く)が減少したことが主な要因である。なお、有利子負債は前連結会計年度末に比べ153億円減少し、9,649億円となった。
純資産(非支配株主持分を含む)は、為替換算調整勘定等のその他の包括利益累計額が減少したものの、利益剰余金が増加したことにより、前連結会計年度末に比べ556億円増加し1兆1,738億円となった。自己資本比率は、前連結会計年度末に比べて1.3ポイント上昇し、28.8%となった。