構築物(純額)
個別
- 2024年3月31日
- 230億3000万
- 2025年3月31日 +1.31%
- 233億3100万
有報情報
- #1 有形固定資産の圧縮記帳額の注記
- 圧縮記帳の実施による取得価額の減額は、次のとおりであります。2025/06/20 15:20
前事業年度(2024年3月31日) 当事業年度(2025年3月31日) 工具、器具及び備品 14 45 構築物 - 7 土地 - 1 - #2 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (単位:百万円)2025/06/20 15:20
(2) 延長オプション及び解約オプション(借手側)前連結会計年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当連結会計年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 使用権資産減価償却費 建物及び構築物 12,204 11,259 機械装置及び運搬具 4,198 4,839 使用権資産減損損失 建物及び構築物 3,919 - 機械装置及び運搬具 31 1,060
当社グループにおいては、各社がリース管理に責任を負っており、リース条件は個々に交渉され、幅広く異なる契約条件となっております。 - #3 注記事項-減損損失、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 減損損失を認識した主要な資金生成単位は、以下のとおりであります。2025/06/20 15:20
減損損失の内訳場所 用途 種類 セグメント 減損損失(百万円) 中国 農薬中間体製造設備 機械装置及び運搬具等 アグロ&ライフソリューション 5,137 日本(千葉県) ファイン製品製造用マルチプラント 建物及び構築物、機械装置及び運搬具等 アドバンストメディカルソリューション 4,529 日本(大阪府) 医薬品に係る特許権(ツイミーグ) 特許権 住友ファーマ 4,175
・ 農薬中間体製造設備 5,137百万円 - #4 注記事項-重要性がある会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 土地及び建設仮勘定以外の各資産の減価償却費は、それぞれの見積耐用年数にわたり、定額法で計上しております。主要な資産項目ごとの見積耐用年数は以下のとおりであります。2025/06/20 15:20
・建物及び構築物 5-60年
・機械装置及び運搬具 4-12年 - #5 減損損失に関する注記
- ・エッセンシャル&グリーンマテリアルズ製造設備及び工場共用資産 21,629百万円2025/06/20 15:20
(建物及び構築物6,951百万円、機械装置及び運搬具14,678百万円)
・メチオニン製造設備 15,484百万円