チッソ(4006)ののれんの推移 - 通期
連結
- 2008年3月31日
- 9億7300万
- 2009年3月31日 -1.64%
- 9億5700万
- 2010年3月31日 +273.15%
- 35億7100万
- 2011年3月31日 -7.56%
- 33億100万
- 2012年3月31日 -8.15%
- 30億3200万
- 2013年3月31日 -8.94%
- 27億6100万
- 2014年3月31日 -7.75%
- 25億4700万
- 2015年3月31日 -10.48%
- 22億8000万
- 2016年3月31日 -11.67%
- 20億1400万
- 2017年3月31日 -13.21%
- 17億4800万
- 2018年3月31日 -15.22%
- 14億8200万
- 2019年3月31日 -17.88%
- 12億1700万
- 2020年3月31日 -21.12%
- 9億6000万
- 2021年3月31日 -26.77%
- 7億300万
- 2022年3月31日 -35.56%
- 4億5300万
- 2023年3月31日 -41.28%
- 2億6600万
- 2024年3月31日 -70.3%
- 7900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- れております。2026/06/26 14:14
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ有効性の評価は、ヘッジ対象の相場変動又はキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段の相場変動又はキャッシュ・フロー変動とを比較し、両者の変動額等を基礎として評価しております。なお、ヘッジ手段及びヘッジ対象に関する重要な条件が同一であり相場変動を完全に相殺できる場合には有効性評価を省略しております。また、金利スワップについては特例処理の要件を満たしているため、有効性の判定を省略しています。2026/06/26 14:14
(チ) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、15年以内で均等償却を行っております。ただし、金額が僅少な場合は全額発生時の損益に計上することとしております。 - #3 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2026/06/26 14:14
前連結会計年度(自 2024年4月1日 至 2025年3月31日)