チッソ(4006)の持分法適用会社への投資額 - 化学品事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 7億4600万
- 2014年9月30日 +635.39%
- 54億8600万
- 2015年9月30日 +41.83%
- 77億8100万
- 2016年9月30日 +34.69%
- 104億8000万
- 2017年9月30日 +22.66%
- 128億5500万
- 2018年9月30日 -0.68%
- 127億6800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3 報告セグメントの変更等に関する事項2023/11/14 10:20
前第4四半期連結会計期間より、関係会社の再編に伴う管理区分の見直しを行った結果、従来「化学品事業」に含まれていた「千葉ファインケミカル㈱」を「商事事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法及び測定方法により作成したものを記載しております。 - #2 報告セグメントの変更等に関する事項(連結)
- 告セグメントの変更等に関する事項
前第4四半期連結会計期間より、関係会社の再編に伴う管理区分の見直しを行った結果、従来「化学品事業」に含まれていた「千葉ファインケミカル㈱」を「商事事業」に変更しております。
なお、前第2四半期連結累計期間のセグメント情報については、変更後の区分方法及び測定方法により作成したものを記載しております。2023/11/14 10:20 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当セグメントの売上高は25,758百万円(前年同四半期比23.1%減)となりました。2023/11/14 10:20
化学品事業(アルコール、樹脂等)
オキソアルコールは、住宅向けを中心に国内外ともに需要の低迷が継続しましたが、中国・台湾メーカーの定期修理に伴う供給量の減少や円安の影響で海外向けの販売が回復し、売上が増加しました。塩化ビニル樹脂ライセンスは、活発な引き合いのもと新規案件の成約が好調となりました。また、液体クロマトグラフィー用充填剤等の用途でセルファイン®の販売が好調となり、売上が増加しました。