チッソ(4006)の売上高 - 機能材料事業の推移 - 第二四半期
連結
- 2013年9月30日
- 277億7000万
- 2014年9月30日 +3.41%
- 287億1600万
- 2015年9月30日 +5.14%
- 301億9200万
- 2016年9月30日 -22.39%
- 234億3100万
- 2017年9月30日 -9.79%
- 211億3800万
- 2018年9月30日 -21.4%
- 166億1400万
- 2019年9月30日 -13.16%
- 144億2700万
- 2020年9月30日 -14.92%
- 122億7400万
- 2021年9月30日 +13.71%
- 139億5700万
- 2022年9月30日 -14.14%
- 119億8300万
- 2023年9月30日 -11.6%
- 105億9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 前第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)2023/11/14 10:20
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報並びに収益の分解情報
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、2021年3月に公表した「2020~2024年度 中期計画 ~業績改善のための計画~」に取り組み、事業拠点の集約化や効率的な人員配置によるコスト削減などの全社的な構造改革のほか、生産効率向上や既存製品の拡販による黒字化戦略を遂行しました。また、FIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)活用に向けた水力発電所の改修工事を計画的に進めるなど、持続的な経営基盤の強化に努めました。2023/11/14 10:20
当第2四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は62,402百万円(前年同四半期比12.6%減)、営業利益は1,697百万円(前年同四半期比67.1%減)、経常利益は1,268百万円(前年同四半期比84.2%減)となりました。特別利益に事業譲渡益90百万円を、特別損失に水俣病補償損失1,287百万円、訴訟損失引当金繰入額483百万円等の合計2,270百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は844百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純利益4,768百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。