純資産
連結
- 2013年3月31日
- -1309億1400万
- 2013年9月30日
- -1301億900万
- 2014年3月31日
- -1291億5400万
- 2014年9月30日
- -1201億8000万
個別
- 2013年3月31日
- -1791億6600万
- 2013年9月30日 -0.81%
- -1806億2100万
- 2014年3月31日 -0.45%
- -1814億2600万
- 2014年9月30日
- -1798億400万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (1) 財政状態に関する分析2014/11/28 9:50
(資産、負債及び純資産の状況)
当中間連結会計期間末の資産は、主に棚卸資産及び有形固定資産の増加により、前連結会計年度末に比べ53億2千6百万円増加し、2,447億7千2百万円となりました。なお現金及び預金減少の詳細については(3)キャッシュ・フローの状況をご参照ください。 - #2 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 間連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の中間財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、中間連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び少数株主持分に含めております。2014/11/28 9:50 - #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2014/11/28 9:50
中間連結会計期間末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、主として移動平均法により算定)
時価のないもの - #4 1株当たり情報、中間連結財務諸表(連結)
- 1株当たり純資産額及び算定上の基礎並びに1株当たり中間純利益金額又は1株当たり中間純損失金額及び算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/11/28 9:50
(注) 1.潜在株式調整後1株当たり中間純利益金額については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。項目 前連結会計年度(平成26年3月31日) 当中間連結会計期間(平成26年9月30日) (算定上の基礎) 純資産の部の合計額(百万円) △129,154 △120,180 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) 9,272 9,356 (うち、少数株主持分(百万円)) (9,272) (9,356)