経常利益又は経常損失(△)
連結
- 2019年6月30日
- 7600万
- 2020年6月30日 +22.37%
- 9300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1.セグメント利益又はセグメント損失の調整額△553百万円は、報告セグメントに帰属しない全社費用等△511百万円、セグメント間取引消去等△41百万円であります。2020/08/28 11:02
2.セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2020/08/28 11:02
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況のもと当社グループにおきましては、液晶材料分野における市場構造の変化や競争激化等の経営環境の変化に対処すべく、全社的なコスト削減や事業構造改革に取り組むとともに、電力事業においてFIT(再生可能エネルギー固定価格買取制度)活用に向けた水力発電所の改修工事計画を推進し、収益体質の強化に努めました。2020/08/28 11:02
当第1四半期連結累計期間の経営成績につきましては、売上高は、30,414百万円(前年同四半期比18.4%減)、営業利益は31百万円(前年同四半期は営業損失747百万円)、経常損失は262百万円(前年同四半期は経常損失1,065百万円)となりました。特別利益に投資有価証券売却益53百万円を、特別損失に水俣病補償関係損失(2020年4月1日から6月30日までの水俣病被害者への救済一時金2百万円を含む)766百万円を計上し、親会社株主に帰属する四半期純損失は1,573百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失3,366百万円)となりました。
セグメントの経営成績を示すと、次のとおりであります。