繰延資産
連結
- 2018年3月31日
- 9億4800万
- 2019年3月31日 -27.32%
- 6億8900万
有報情報
- #1 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/10/07 14:42
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の要因となった主な項目別の内訳前事業年度(2018年3月31日) 当事業年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金 19,424百万円 20,504百万円 繰延資産 3,929〃 3,871〃 退職給付引当金 56〃 40〃
- #2 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別内訳2022/10/07 14:42
(注)1. 評価性引当額が3,586百万円増加しております。この増加の主な内容は、当社連結納税グループにおいて税務上の繰越欠損金に係る評価性引当額を3,733百万円追加的に認識したことに伴うものです。前連結会計年度(2018年3月31日) 当連結会計年度(2019年3月31日) 税務上の繰越欠損金(注)2 42,045 百万円 45,778 百万円 繰延資産 3,929 〃 3,871 〃 退職給付に係る負債 3,863 〃 4,157 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #3 繰延資産の処理方法(連結)
- (ハ)重要な繰延資産の処理方法2022/10/07 14:42
開業費については、5年にわたり毎期均等額を償却しております。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/07 14:42
(ハ)重要な繰延資産の処理方法
開業費については、5年にわたり毎期均等額を償却しております。