- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
前連結会計年度(自 2017年4月1日 至 2018年3月31日)
2022/10/07 14:42- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
(2)リース資産の減価償却の方法
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引
2022/10/07 14:42- #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法を採用しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。
建物 10年
工具、器具及び備品 5~15年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。
耐用年数は、法人税法に規定する方法と同一の基準を採用しております。2022/10/07 14:42 - #4 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
2022/10/07 14:42- #5 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
※6 圧縮記帳額
固定資産の受贈に伴い有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりであります。
2022/10/07 14:42- #6 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
2022/10/07 14:42- #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
加工品事業
当連結会計年度末の資産は、前連結会計年度末に比べ482百万円減少し、67,290百万円となりました。主な要因は、有形固定資産の減少によるものです。
化学品事業
2022/10/07 14:42- #8 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
(区分掲記の変更)
前連結会計年度において区分掲記しておりました「特別利益」の「固定資産売却益」74百万円は、当会計年度において重要性が乏しくなったため「その他」に含めて表示しております。
2022/10/07 14:42- #9 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
(ロ)重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
2022/10/07 14:42- #10 重要な会計方針、財務諸表(連結)
移動平均法による原価法
2 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
2022/10/07 14:42- #11 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
主として定率法を採用しております。
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
主な耐用年数
建物及び構築物 3~60年
機械装置及び運搬具 2~17年
②無形固定資産(リース資産除く)
定額法を採用しております。
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。
③リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法を採用しております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2022/10/07 14:42 - #12 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
流動資産合計 64,482
固定資産合計 26,741
流動負債合計 62,166
2022/10/07 14:42