4008 住友精化

4008
2026/09/03
時価
964億円
PER 予
12倍
2010年以降
3.95-148.86倍
(2010-2026年)
PBR
0.91倍
2010年以降
0.44-1.54倍
(2010-2026年)
配当 予
4.69%
ROE 予
7.59%
ROA 予
4.99%
資料
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住友精化(4008)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 化学品の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年3月31日
-2億9900万
2013年6月30日
-2億4500万
2013年9月30日 -37.14%
-3億3600万
2013年12月31日
-1億4900万
2014年3月31日
-8300万
2014年6月30日
1億2900万
2014年9月30日 +158.14%
3億3300万
2014年12月31日 +137.24%
7億9000万
2015年3月31日 +96.58%
15億5300万
2015年6月30日 -63.94%
5億6000万
2015年9月30日 +94.11%
10億8700万
2015年12月31日 +66.61%
18億1100万
2016年3月31日 +41.41%
25億6100万
2016年6月30日 -80.75%
4億9300万
2016年9月30日 +127.38%
11億2100万
2016年12月31日 +32.11%
14億8100万
2017年3月31日 +31.47%
19億4700万
2017年6月30日 -79.66%
3億9600万
2017年9月30日 +67.68%
6億6400万
2017年12月31日 +101.05%
13億3500万
2018年3月31日 +40.75%
18億7900万
2018年6月30日 -69.66%
5億7000万
2018年9月30日 +70.53%
9億7200万
2018年12月31日 +66.05%
16億1400万
2019年3月31日 +32.59%
21億4000万
2019年6月30日 -77.76%
4億7600万

有報情報

#1 サステナビリティに関する考え方及び取組(連結)
・マテリアリティ(重要課題)
マテリアリティ名称目指す姿評価の基準(KPI)目標
2030年度
・新製品売上高400億円
持続可能な消費と生産・より安全・安心な製品の実現を推進・より安全・安心な製品を提供するための投資額(化学品の安全性評価・申請・登録・製造にかかる投資額)4億円
ジェンダー平等・女性活躍推進・女性管理職社員比率17%15%(単体)
・男性育児休業取得率100%(単体)
(2)気候変動への対応(TCFD提言への取り組み)
① ガバナンス
2026/06/26 9:36
#2 事業の内容
[その他]
当事業においては、化学品の製造受託事業等を行っております。
また、当社及び連結子会社に関わるセグメントとの関連は、次のとおりであります。
2026/06/26 9:36
#3 指標及び目標(連結)
・マテリアリティ(重要課題)
マテリアリティ名称目指す姿評価の基準(KPI)目標
2030年度
・新製品売上高400億円
持続可能な消費と生産・より安全・安心な製品の実現を推進・より安全・安心な製品を提供するための投資額(化学品の安全性評価・申請・登録・製造にかかる投資額)4億円
ジェンダー平等・女性活躍推進・女性管理職社員比率17%15%(単体)
・男性育児休業取得率100%(単体)
2026/06/26 9:36
#4 沿革
2【沿革】
1944年7月住友化学工業㈱(現 住友化学㈱)と㈱多木製肥所(現 多木化学㈱)の共同出資により住友多木化学工業㈱設立
2021年3月中国において住精国際貿易(上海)有限公司を設立
2021年10月住精科技(揚州)有限公司が化学品の製造受託事業を開始
2022年4月東京証券取引所の市場区分の見直しにより、東京証券取引所市場第一部からプライム市場に移行
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#5 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
1986年4月住友化学工業株式会社入社
2010年4月同社技術・経営企画室部長(技術・研究開発)
2012年6月同社石油化学品研究所長兼樹脂開発センター所長
2013年4月同社理事石油化学品研究所長兼樹脂開発センター所長
2015年4月同社執行役員技術・経営企画室(技術・研究開発)、筑波開発研究所、先端材料探索研究所担当、筑波開発研究所長、先端材料探索研究所長
2026/06/26 9:36
#6 研究開発活動
(2)機能マテリアルセグメント
さまざまな機能を有する化学品等に関する研究開発を行っております。当セグメントに係る研究開発費は、1,568百万円で、当連結会計年度における主な活動は次のとおりであります。
① リチウムイオン二次電池(LIB)電解液用添加剤の開発
2026/06/26 9:36

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