建物(純額)
個別
- 2013年3月31日
- 60億7900万
- 2014年3月31日 -13.65%
- 52億4900万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2015/02/13 9:41
建物 8~50年
構築物 7~50年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 有形固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2015/02/13 9:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 7 百万円 45 百万円 構築物 22 〃 25 〃 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- なお、回収可能価額は使用価値により測定し、将来キャッシュフローを5.0%で割り引いて算出している。2015/02/13 9:41
前連結会計年度(自 平成24年4月1日至 平成25年3月31日) 当連結会計年度(自 平成25年4月1日至 平成26年3月31日) 建物 - 百万円 574 百万円 構築物 - 〃 51 〃 - #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法(一部の連結子会社は定率法)
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 …7~50年
機械装置及び運搬具…3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2015/02/13 9:41