- 4008
- 2026/08/27
- 時価
- 1013億円
- PER 予
- 12.62倍
- 2010年以降
- 3.95-148.86倍
(2010-2026年) - PBR
- 0.96倍
- 2010年以降
- 0.44-1.54倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 4.47%
- ROE 予
- 7.59%
- ROA 予
- 4.99%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
無形固定資産
連結
- 2014年3月31日
- 9億8100万
- 2015年3月31日 -55.86%
- 4億3300万
個別
- 2014年3月31日
- 8億9400万
- 2015年3月31日 -52.57%
- 4億2400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (単位:百万円)2015/06/30 9:29
(注)「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」に記載のとおり、従来、連結子会社のうち決算日が12月31日である海外会社8社について同日現在の財務諸表を使用し、連結決算日との間に生じた重要な取引については必要な調整を行っていたが、第1四半期連結会計期間より、当該会社のうち3社(スミトモ セイカ シンガポール プライベートリミテッド、スミトモ セイカ アジアパシフィック プライベートリミテッド、スミトモ セイカ ヨーロッパS.A./N.V.)については決算日を3月31日に変更した。報告セグメント 化学品 吸水性樹脂 ガス・エンジニアリング 計 減価償却費 2,097 2,647 877 5,622 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 849 7,324 831 9,005
この決算期変更に伴い、当連結会計年度は、平成25年1月1日から平成26年3月31日までの15ヶ月間を連結しており、決算期を変更した連結子会社の平成25年1月1日から平成25年3月31日までの売上高は化学品事業が6億3千8百万円、吸水性樹脂事業が48億1千7百万円、セグメント利益又はセグメント損失(△)は、化学品事業が△1千8百万円、吸水性樹脂事業が5億7千1百万円となっている。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2015/06/30 9:29 - #3 報告セグメント合計額と財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- (注) 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各報告セグメントに配分していない全社資産にかかる資本的支出である。2015/06/30 9:29
- #4 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいている。2015/06/30 9:29