建物(純額)
個別
- 2019年3月31日
- 73億3100万
- 2020年3月31日 +2.92%
- 75億4500万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2020/06/30 9:50
建物 8~50年
構築物 7~50年 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳は、次のとおりである。2020/06/30 9:50
前連結会計年度(自 2018年4月1日至 2019年3月31日) 当連結会計年度(自 2019年4月1日至 2020年3月31日) 建物 26 百万円 101 百万円 構築物 4 〃 7 〃 - #3 有形固定資産の圧縮記帳額の注記(連結)
- 国庫補助金等により有形固定資産の取得価額から控除している圧縮記帳額及びその内訳は、次のとおりである。2020/06/30 9:50
前連結会計年度(2019年3月31日) 当連結会計年度(2020年3月31日) 圧縮記帳額 449 百万円 446 百万円 (うち、建物及び構築物) 1 〃 1 〃 (うち、機械装置及び運搬具) 424 〃 424 〃 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- (単位:百万円)2020/06/30 9:50
当社グループは、事業資産については管理会計上の区分に基づき、遊休資産等については個々の資産をひとつの単位として、グルーピングを行っている。場所 用途 種類 減損損失額 姫路工場 吸水性樹脂製造設備(遊休資産) 建物及び構築物 117 機械装置及び運搬具 58 その他 0
吸水性樹脂事業において生産体制の再構築により停止した高経年設備について、遊休資産としてグルーピングし、当該資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額(1億7千6百万円)を減損損失として計上した。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりである。2020/06/30 9:50
建物及び構築物 …7~50年
機械装置及び運搬具…3~8年 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、主な耐用年数は以下のとおりである。
建物及び構築物 …7~50年
機械装置及び運搬具…3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
なお、自社利用のソフトウェアについては社内における利用可能期間(5年)に基づいている。
③ リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
…リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法2020/06/30 9:50