- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
4 セグメント資産の調整額は、主に各セグメントに配分していない当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産および研究開発にかかる資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない資産にかかる資本的支出であります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)
2023/06/30 9:08- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント資産の調整額は、主に各セグメントに配分していない当社の余資運用資金(現金及び預金等)、長期投資資金(投資有価証券)、繰延税金資産および研究開発にかかる資産等であります。
5 有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額は、主に各セグメントに配分していない資産にかかる資本的支出であります。2023/06/30 9:08 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- デリバティブ
…時価法2023/06/30 9:08 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
当連結会計年度の投資活動による資金の減少は、59億4千2百万円(前期比16億2千1百万円の増加)となりました。主な内訳は、有形固定資産の取得による支出が49億3百万円、無形固定資産の取得による支出が19億2千8百万円などであります。
(財務活動によるキャッシュ・フロー)
2023/06/30 9:08- #5 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「固定資産の取得による支出」に含めて表示しておりました「無形固定資産の取得による支出」は、金額的重要性が増したため、当連結会計年度より「無形固定資産の取得による支出」、「有形固定資産の取得による支出」と区分掲記することといたしました。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替を行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示しておりました「固定資産の取得による支出」△3,629百万円を「無形固定資産の取得による支出」△56百万円、「有形固定資産の取得による支出」△3,572百万円として組み替えております。
2023/06/30 9:08- #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
機械装置及び運搬具…3~8年
② 無形固定資産(リース資産を除く)
…定額法
2023/06/30 9:08- #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
機械及び装置 3~8年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
……定額法
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