建設仮勘定
連結
- 2024年3月31日
- 67億4200万
- 2025年3月31日 +197.54%
- 200億6000万
個別
- 2024年3月31日
- 15億9000万
- 2025年3月31日 +60.13%
- 25億4600万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1 帳簿価額については、内部取引に伴う未実現利益消去前の金額で表示しております。2025/11/12 14:01
2 帳簿価額のうち、「その他」は、工具器具備品及び建設仮勘定の合計であります。
3 土地の面積について、そのうちの借地の面積を[ ]で示しております。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- (注)1 当期増加額のうち主なものは、次のとおりです。2025/11/12 14:01
(建設仮勘定)
別府工場 新研究棟建設工事 1,132百万円 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 2025/11/12 14:01
当社グループは、事業用資産については管理会計上の区分に基づき、遊休資産等については個々の資産をひとつの単位として、グルーピングを行っております。場所 用途 種類 減損損失額 その他 2 当社(千葉工場) 高純度一酸化炭素製造設備 建設仮勘定 234 当社(姫路工場)・台湾 遊休資産 建物及び構築物 1 機械装置及び運搬具 12 建設仮勘定 6
当社の姫路工場の受託製品製造設備は、受託先より契約終了の申し入れを受けたことに伴い、同製造設備の帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(536百万円)として特別損失に計上いたしました。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産は、現金及び預金の減少などにより、前連結会計年度末に比べ68億6千8百万円減少し、801億2千2百万円となりました。2025/11/12 14:01
固定資産は、シンガポールの連結子会社における吸水性樹脂製造設備の増強による建設仮勘定の増加により、前連結会計年度末に比べ120億9千5百万円増加し、614億9百万円となりました。
負債は、設備投資のための新規借り入れを行ったことによって、長期借入金が増加したことなどにより、前連結会計年度末に比べ59億6千6百万円増加し、472億1千9百万円となりました。