三菱化学の営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 445億6000万
- 2011年9月30日 -33.8%
- 295億
- 2012年9月30日
- -15億7300万
- 2013年9月30日
- 61億5100万
- 2014年9月30日 +99.76%
- 122億8700万
- 2015年9月30日 +205.85%
- 375億8000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額73百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用△165百万円及びセグメント間消去取引238百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等であります。2015/11/12 13:33
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。
2 報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、その主なものはエンジニアリング、運送及び倉庫業であります。
2 セグメント利益の調整額261百万円には、各報告セグメントに配分していない全社費用28百万円及びセグメント間消去取引233百万円が含まれております。全社費用は、報告セグメントに帰属しない基礎的試験研究費等であります。
3 セグメント利益又は損失の合計と調整額の合計は、四半期連結損益計算書の営業利益と一致しております。2015/11/12 13:33 - #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 2015/11/12 13:33
- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの事業環境につきましては、中国経済の減速等があったものの、総じて国内外の緩やかな景気回復が持続し、基礎化学品セグメント及びポリマーセグメントを中心に、概ね良好な状況でありました。2015/11/12 13:33
このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、原料価格の下落に伴う販売価格の低下等により、8,945億円(前年同期比787億円減)となりました。利益面では、営業利益は375億円(同252億円増)、経常利益は361億円(同204億円増)となり、親会社株主に帰属する四半期純利益は171億円(同131億円増)となりました。
ロ 各セグメントの業績