当期純利益又は当期純損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 100億
- 2014年9月30日 -60.24%
- 39億7600万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第2四半期連結累計期間における当社グループの事業環境は、海外経済の先行き等に対する懸念はあるものの、国内外の需要が概ね回復基調で推移し、緩やかに改善しました。2014/11/13 11:36
このような状況下、当社グループの当第2四半期連結累計期間の売上高は、本年4月にヘルスケアセグメントに属する事業のすべてをエムエイチエルシー合同会社(現 ㈱生命科学インスティテュート)に会社分割により譲渡したことから、9,732億円(前年同期比371億円減)となりました。利益面では、原料と製品の価格差が改善したこと等により、営業利益は122億円(同61億円増)、経常利益は156億円(同100億円増)となり、四半期純利益は、本年5月に鹿島事業所において第1エチレンプラント及び第1ベンゼンプラントを停止し、特別損失を計上したこと等により、39億円(同60億円減)となりました。
ロ 各セグメントの業績 - #2 1株当たり情報、四半期連結財務諸表(連結)
- (1株当り情報)2014/11/13 11:36
1株当り四半期純利益及び算定上の基礎は、以下の通りであります。
(注) 潜在株式調整後1株当り四半期純利益については、潜在株式が存在していないため、記載しておりません。前第2四半期連結累計期間(自 平成25年4月1日至 平成25年9月30日) 当第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年9月30日) 1株当り四半期純利益 4円 59銭 1円 82銭 (算定上の基礎)