日産化学(4021)ののれん - 卸売事業の推移 - 通期
- 【期間】
- 通期
連結
- 2013年3月31日
- 1000万
- 2014年3月31日 -30%
- 700万
- 2015年3月31日 -42.86%
- 400万
- 2016年3月31日 -50%
- 200万
- 2017年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2025/06/25 15:22
前連結会計年度(自 2023年4月1日 至 2024年3月31日) - #2 事業の内容
- 事業の内容の区分とセグメント区分は同一であり、当社および関係会社の当該事業に係る位置付けならびに各セグメントの関連は、次のとおりであります。2025/06/25 15:22
以上の当社グループについて図示すると、次のとおりであります。区分 主要製品・事業 事業を構成する会社 (会社総数 1社) 卸売事業 化学品の卸売等 日星産業㈱、その他会社 10社(会社総数 11社) その他の事業 肥料(高度化成等)、造園緑化、運送、プラントエンジニアリング、硫酸の製造、電子材料の製造販売等 日本肥糧㈱、日産物流㈱、日産緑化㈱、日産エンジニアリング㈱、NC東京ベイ㈱、日本ポリテック㈱ その他会社 10社 (会社総数 16社)

- #3 会計方針に関する事項(連結)
- ヘッジ対象のキャッシュ・フロー変動の累計とヘッジ手段のキャッシュ・フロー変動の累計を比較して有効性の判定を行っております。ただし、特例処理によっている金利スワップについては、有効性の評価を省略しております。2025/06/25 15:22
(8) のれんの償却方法および償却期間
のれんについては、20年以内のその効果のおよぶ期間にわたって定額法により規則的に償却しております。ただし、金額に重要性が乏しい場合には、発生時にその全額を償却しております。 - #4 報告セグメントの概要(連結)
- 各報告セグメントに属する主要製品2025/06/25 15:22
報告セグメント 主要製品・分野 ファインテック(課題解決型受託事業) 卸売事業 化学品の卸売等 その他の事業 肥料(高度化成等)、造園緑化、運送、 プラントエンジニアリング、硫酸の製造、電子材料の製造販売等 - #5 役員報酬(連結)
- Ⅱ.EBITDA:対前年度増減率過去3年平均2025/06/25 15:22
当社は将来の成長のための設備投資・研究開発投資を重視しており、営業利益に減価償却費およびのれん償却費を加えたEBITDAの過去3年平均での業績評価をおこなうことが適切であると考えていることから、当該指標を選択しております。
- #6 従業員の状況(連結)
- 2025年3月31日現在2025/06/25 15:22
(注) 1.従業員数は、当社グループから当社グループ外への出向者を除き、当社グループ外から当社グループへの出向者を含む就業人員であり、臨時従業員は、年間の平均人員を(外数)で記載しております。セグメントの名称 従業員数(人) ヘルスケア事業 110 卸売事業 218 その他の事業 524
2.全社(共通)は、総務および経理等の管理部門の従業員であります。 - #7 設備の新設、除却等の計画(連結)
- 翌連結会計年度の設備投資計画は、215億円であり、セグメント毎の内訳は次のとおりです。2025/06/25 15:22
(注)1.所要資金については、自己資金及び借入金を充当する予定であります。セグメントの名称 2025年3月末計画金額(億円) 計画の内容 ヘルスケア事業 7 当社におけるヘルスケア製品製造設備の増強等 卸売事業 4 子会社における事業用設備の更新等 その他の事業・調整額 37 その他の事業に係る製造設備の増強等、事業用設備の更新等
2.経常的な設備の更新のための除却等を除き、重要な設備の除却等の計画はありません。 - #8 設備投資等の概要
- セグメント毎の内訳は次の通りです。2025/06/25 15:22
(注)設備投資金額には、有形固定資産のほか、無形固定資産への投資を含めております。セグメントの名称 設備投資金額(百万円) 設備投資の内容 ヘルスケア事業 446 当社におけるヘルスケア製品製造設備の増強等 卸売事業 292 子会社における事業用設備の更新等 その他の事業 1,875 子会社におけるその他の事業に係る製造設備の増強等 - #9 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2025/06/25 15:22
該当事項はありません。