営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年9月30日
- 105億7700万
- 2014年9月30日 +18.24%
- 125億600万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- 退職給付会計基準等の適用については、退職給付会計基準第37項に定める経過的な取扱いに従って、当第2四半期連結累計期間の期首において、退職給付債務および勤務費用の計算方法の変更に伴う影響額を利益剰余金に加減しております。2014/11/14 15:16
この結果、当第2四半期連結累計期間の期首の退職給付に係る資産が3億31百万円増加し、利益剰余金が2億13百万円増加しております。また、当第2四半期連結累計期間の営業利益、経常利益および税金等調整前四半期純利益に与える影響は軽微であります。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 基礎化学品では、メラミンの販売が国内外ともに減少しました。ファインケミカルでは、「テピック」(封止材用等特殊エポキシ)は円安の後押しを受けましたが、「ハイライト」(殺菌消毒剤)は価格競争激化により苦戦しました。2014/11/14 15:16
この結果、当事業の売上高は166億95百万円(前年同期比11億63百万円減)、営業利益は4億16百万円(同3億60百万円減)となりました。
機能性材料事業