- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
【セグメント情報】
報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
1)前第3四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年12月31日)
2017/02/10 16:29- #2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益の調整額△1,564百万円には、セグメント間取引消去△240百万円、各報告セグメントに帰属していない売上高14百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,338百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2017/02/10 16:29- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
原燃料価格の下落を受けて、アンモニア系製品の収益性が向上しました。基礎化学品では、メラミン(合板用接着剤原料等)の輸出および「アドブルー」(高品位尿素水)の販売が増加しましたが、尿素や液安などの出荷は減少しました。ファインケミカルでは、「テピック」(封止材用等特殊エポキシ)が円高の影響を受け減収となりました。
この結果、当事業の売上高は255億69百万円(前年同期比1億66百万円減)、営業利益は26億5百万円(同51百万円増)となりました。
機能性材料事業
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