構築物(純額)
個別
- 2023年3月31日
- 39億5200万
- 2024年3月31日 +28.01%
- 50億5900万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く。)2025/06/25 13:28
主として、定率法により償却しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 2.当期増加額のうち主なものは下記のとおりであります。2025/06/25 13:28
3. 当期減少額のうち主なものは下記のとおりであります。建物 小野田工場 農薬原体新プラント建設 1,288百万円 構築物 小野田工場 農薬原体新プラント建設 1,112百万円 機械装置 小野田工場 農薬原体新プラント建設 1,511百万円
4. 当期末減価償却累計額および減損損失累計額の欄には、減損損失累計額が含まれております。建物 材料科学研究所 空調設備除却 72百万円 構築物 富山工場 硫黄タンク除却 91百万円 機械装置 富山工場 尿素副合成塔除却 87百万円 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (2) 財政状態2025/06/25 13:28
当連結会計年度末の総資産は、商品及び製品、建物及び構築物、機械装置及び運搬具が増加したことなどにより、前連結会計年度末比247億42百万円増の3,234億58百万円となりました。
負債は、短期借入金の増加により、前連結会計年度末比153億16百万円増の925億5百万円となりました。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1)有形固定資産2025/06/25 13:28
主として、定率法により償却しております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く。)ならびに、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備および構築物については、定額法を採用しております。また、取得価額が10万円以上20万円未満の資産については3年間で均等償却する方法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。