- 4021
- 2026/09/09
- 時価
- 1兆786億円
- PER 予
- 20.74倍
- 2010年以降
- 7.39-32.22倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.25倍
- 2010年以降
- 0.82-5.22倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 2.65%
- ROE 予
- 20.5%
- ROA 予
- 14.31%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
ソフトウエア
連結
- 2022年3月31日
- 17億3600万
- 2023年3月31日 -0.81%
- 17億2200万
個別
- 2022年3月31日
- 16億6600万
- 2023年3月31日 -0.18%
- 16億6300万
有報情報
- #1 事業構造改善費用の注記(連結)
- 当社グループは、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。近年、世界的にメラミンの生産能力が需要を大きく上回り、海外メーカーとの競争が激化しており、当事業の採算性は著しく悪化しております。また、プラントは経年劣化が進み、維持更新に必要な費用が増嵩することから、中長期的な収益確保が困難と判断し、メラミンの生産停止を決定いたしました。この生産停止の決定に伴い当社グループは当連結会計年度において、メラミンプラントの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(775百万円)として特別損失に計上いたしました。2025/06/25 13:27
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 建設仮勘定 372 ソフトウエア 0 合計 775
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- なお、主な耐用年数は次のとおりであります。2025/06/25 13:27
ソフトウエア 5年
無形固定資産その他 5~16年 - #3 減損損失に関する注記
- 当社では、原則として独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位によって資産のグルーピングを行っております。近年、世界的にメラミンの生産能力が需要を大きく上回り、海外メーカーとの競争が激化しており、当事業の採算性は著しく悪化しております。また、プラントは経年劣化が進み、維持更新に必要な費用が増嵩することから、中長期的な収益確保が困難と判断し、メラミンの生産停止を決定いたしました。この生産停止の決定に伴い当社グループは当事業年度において、メラミンプラントの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(775百万円)として特別損失に計上いたしました。2025/06/25 13:27
当資産グループの回収可能価額は使用価値により測定しておりますが、将来キャッシュ・フローが見込めないため、零として評価しております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 建設仮勘定 372 ソフトウエア 0 合計 775
当事業年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日)